まれに役立つ記事を書くことがありますが、ついにそのときが来ました。
次は4年後になりますので、しっかり読んで思い出にして下さい。

カッコいい。
【評定】
・組みやすさ ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
最悪です。狭いです。順序を決めてから組み始めないとマザボや電源を取り付け直すことになります。
・達成感 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
言わずもがな。超苦労するので。
・格好良さ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
言わずもがな。
・URL ★★★★★★★★★★★★★★★★★
http://www.raijintek.com/en/products_detail.php?ProductID=17
【パーツ選定について】
・グラボ
長さ170mm=公式OK。ベストを尽くすなら、Radeon R9 Nano系やギガバイトのGTX970辺りでしょうか。排熱大変そう。
長さ206mm=俺OK[ELSA Geforce GTX 960 2GB S.A.C]。なお、電源は奥行き12.5cm。コードまとめないときついかも。
長さ216mm=外国人OK[ASUS GeForce GTX 960 STRIX 4GB]。ソース。電源はATX奥行き150mmで大変なことになってる。
グラボの"高さ"は心配しなくても良い。障害物ないので。
"厚み"的に、3スロットは天面の3.5インチベイ取っ払らえばいける。ただどこに排気するのか。排熱以前に排気ですよ。
・電源
ATX=ケーブルが当然のように邪魔。
後、"マザボに水平方向"のSATAポート前に張り出すので全滅する可能性あり。例えば、GIGABYTE H170N-WIFI。
SFX=超おすすめ。
ACアダプタ=おすすめ。
プラグイン=超おすすめ。
非プラグイン=非おすすめ。グラボが170mm以下ならよろし。
・CPUクーラー
高さ160mm=公式OK。ASCIIやらImpressやらが"虎徹"載せてますが【非おすすめ】。でかすぎて配線に困る。
高さ125mm=俺OK[TRUE Spirit 90M Rev.A]。アイドル時(0.8GHz)は29℃。
・マザボ
「GIGABYTE H170N-WIFI」
1. ATX電源と組み合わせると横方向のSATA4ポートが全部死にます。垂直方向に付いてる2ポートしか使えません。
もしかすると上Lコネクタをマザボ側に付けると・・・やっぱりキツそうな感じ
2. 「92mmサイドフロー」CPUクーラーがUSB3.0ピンヘッダに1割被ります。
クーラーをずらしてピンヘッダ上部空けられるならOK。
TRUE Spirit 90M Rev.A=横102mm
虎徹=横130mm。"虎徹"載せたらUSB3.0のピンヘッダは使えなくなりそう。
【組み立てるときの注意点】
・良いドライバーを使いましょう。ネジがマジでなめます。略してネマな!
ケース開ける前に開かなくなる可能性マジであり。な…何を言っているのかわからねーと思うが(略
TSUKUMOでMETIS買ったとき、BUYMOREで600円で売ってる高級?プラスドライバーが付いてきたが、これは凄かった。
家にあったドライバーより断然なめない。TSUKUMOは神。つくもたんは女神。これだわ
・完全攻略!組み立て順序
1. ケースのパネルは、天面まで外す。天面の3.5インチベイを外すなら、天面を外す"前"に。(ネジがなめるから。)
2. 底面の2.5インチのところにSSDを取り付ける。マザボ側は7mm厚SSDでないとATX12Vケーブルが差せなくなります。】
3. CPUをマザボに付ける。
4. マザボをケースに取り付ける。
5. ATX12V、ケースクーラーのケーブルを差す。CPUクーラーによっては、そのケーブルも取り付けた方が良い。
6. CPUクーラーを取り付ける。
7. USB3.0の組み込みボードを"外す"。
8. 電源ボタン、HDDランプのケーブルを差す。マザボのスピーカーを付けるならここで差す。
9. SSDのSATA&電源ケーブル、ATX24ピンケーブルを指す。
10. 電源をケースに取り付ける。
11. USB3.0ポートのボードを取り付けて、ケーブルも頭を使いながら指す。AUDIOは下から、USB3.0は上からが良いんじゃなかろうか。
12. グラボを差す。PCI Express電源コネクタも差す。
13. ケースのパネルを戻す。ネジは締めきってはいけない。戒め
14. 写真撮影して、萌え萌えツイートをして完成です。
以上です。
動画編集ができて、PCゲームもそこそこできて、小さいのに騒音のないカッコいい神PCが作れるでしょう!
次は4年後になりますので、しっかり読んで思い出にして下さい。

カッコいい。
【評定】
・組みやすさ ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
最悪です。狭いです。順序を決めてから組み始めないとマザボや電源を取り付け直すことになります。
・達成感 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
言わずもがな。超苦労するので。
・格好良さ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
言わずもがな。
・URL ★★★★★★★★★★★★★★★★★
http://www.raijintek.com/en/products_detail.php?ProductID=17
【パーツ選定について】
・グラボ
長さ170mm=公式OK。ベストを尽くすなら、Radeon R9 Nano系やギガバイトのGTX970辺りでしょうか。排熱大変そう。
長さ206mm=俺OK[ELSA Geforce GTX 960 2GB S.A.C]。なお、電源は奥行き12.5cm。コードまとめないときついかも。
長さ216mm=外国人OK[ASUS GeForce GTX 960 STRIX 4GB]。ソース。電源はATX奥行き150mmで大変なことになってる。
グラボの"高さ"は心配しなくても良い。障害物ないので。
"厚み"的に、3スロットは天面の3.5インチベイ取っ払らえばいける。ただどこに排気するのか。排熱以前に排気ですよ。
・電源
ATX=ケーブルが当然のように邪魔。
後、"マザボに水平方向"のSATAポート前に張り出すので全滅する可能性あり。例えば、GIGABYTE H170N-WIFI。
SFX=超おすすめ。
ACアダプタ=おすすめ。
プラグイン=超おすすめ。
非プラグイン=非おすすめ。グラボが170mm以下ならよろし。
・CPUクーラー
高さ160mm=公式OK。ASCIIやらImpressやらが"虎徹"載せてますが【非おすすめ】。でかすぎて配線に困る。
高さ125mm=俺OK[TRUE Spirit 90M Rev.A]。アイドル時(0.8GHz)は29℃。
・マザボ
「GIGABYTE H170N-WIFI」
1. ATX電源と組み合わせると横方向のSATA4ポートが全部死にます。垂直方向に付いてる2ポートしか使えません。
もしかすると上Lコネクタをマザボ側に付けると・・・やっぱりキツそうな感じ
2. 「92mmサイドフロー」CPUクーラーがUSB3.0ピンヘッダに1割被ります。
クーラーをずらしてピンヘッダ上部空けられるならOK。
TRUE Spirit 90M Rev.A=横102mm
虎徹=横130mm。"虎徹"載せたらUSB3.0のピンヘッダは使えなくなりそう。
【組み立てるときの注意点】
・良いドライバーを使いましょう。ネジがマジでなめます。略してネマな!
ケース開ける前に開かなくなる可能性マジであり。な…何を言っているのかわからねーと思うが(略
TSUKUMOでMETIS買ったとき、
家にあったドライバーより断然なめない。TSUKUMOは神。つくもたんは女神。これだわ
・完全攻略!組み立て順序
1. ケースのパネルは、天面まで外す。天面の3.5インチベイを外すなら、天面を外す"前"に。(ネジがなめるから。)
2. 底面の2.5インチのところにSSDを取り付ける。マザボ側は7mm厚SSDでないとATX12Vケーブルが差せなくなります。】
3. CPUをマザボに付ける。
4. マザボをケースに取り付ける。
5. ATX12V、ケースクーラーのケーブルを差す。CPUクーラーによっては、そのケーブルも取り付けた方が良い。
6. CPUクーラーを取り付ける。
7. USB3.0の組み込みボードを"外す"。
8. 電源ボタン、HDDランプのケーブルを差す。マザボのスピーカーを付けるならここで差す。
9. SSDのSATA&電源ケーブル、ATX24ピンケーブルを指す。
10. 電源をケースに取り付ける。
11. USB3.0ポートのボードを取り付けて、ケーブルも頭を使いながら指す。AUDIOは下から、USB3.0は上からが良いんじゃなかろうか。
12. グラボを差す。PCI Express電源コネクタも差す。
13. ケースのパネルを戻す。ネジは締めきってはいけない。戒め
14. 写真撮影して、萌え萌えツイートをして完成です。
以上です。
動画編集ができて、PCゲームもそこそこできて、小さいのに騒音のないカッコいい神PCが作れるでしょう!
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